福祉課窓口近くで支援につないだ方とばったり。医者から治療が難しいと言われて体調もよくなくて、働くように福祉課で言われているが、相談にきた、とのこと。窓口で話せる内容とは思えないのに、立ち話で終わらせようとするので、「部屋は?」とたずねるとじゃあロビーで、とどんどん階段をのぼっていく。息を切らしている利用者を振り返ろうともしない。
医者からの意見書に軽作業可となっている以上仕事するように指導する。医者からショックな話を聞いてメンタル大変な方への言葉かけとは思えない対応が続いて私の方が涙がとまらなくなってしまった。僕は間違ったことは言っていない、と笑いながら言うケースワーカーさん。あなたは間違ってはいない。正しいのでしょう。でも寄り添ってはいませんよ。その物言いは人を確実に傷つけています。福祉課を相談に来たくないところにしないでほしい。
上から目線のぞんざいなしゃべり方はどこで誰から習得したのだろうか。
全国平均1/6の生保受給率はつくられたものだと私は思っている。
掛川市には小田原の「生保なめんなジャンバー事件」後の対応を学んでもらいたい。
 
写真の説明はありません。